お話し会PART7・Back Report
『雑貨屋さんの仕事に就きたい人のための基本用語とはじめての経営学』
日時 2001年8月5日(日)
ゲスト 某大手家庭用品メーカーのマネージャー兼
京都の高級お好み焼き屋若だんな 西村氏 |
| メニュー |
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お店の売上はどうやってできているのか?
客数と客単価の話し |
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仕入れのためのマーチャンダイジング |
| 3 |
商売繁昌のためのマーケティング
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実践 月次損益と損益分岐点
お店を運営していくためにどれだけお金がかかり、どれだけ利益をだしていくのかを細かく実例を上げながらだしてみました。 |
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| 参加者からの感想
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| 何気なくセールをやろうと思っていましたが、慎重にやらないとダメですね。利益の仕組みがよく理解できました。 |
| 額でなく率で考えると言うのがポイントとして実感。2つのお店の例をだしてもらえたのでとてもよくわかりました。 |
| お店の場合の経営用語はためになりました。 |
| お金の話は避けては通れないのでやっぱり参加してよかった!
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| お話し会Part7を終えて |
考え方としてはとてもシンプルなのですが、数字となるとどうしても逃げ腰になりがちです。
実際に数字を追って考えられる人とそうでない人は利益に大きな差が表れてくるのも事実です。
お店を始める上で、自分のお店の損益分岐点をきちんとだしておけば、
「どうにかなるだろう」という考えはきっとなくなるかと思います。
せっかく始めることだもん。長く続けるために無理のない計画をたてましょうね!
後半思いきり集中したので、オフ会は思いきりネジが緩みました。えへ!(^.-) |
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